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2005年11月22日
インテル2-0パルマ
| インテル | 2-0 | パルマ |
| 68'-フィーゴ 81'-カンビアッソ | 得点 | - |
|
アド クルス
ピサーロ フィーゴ ザネッティ ヴェロン ファバッリ サネッティ トルド | フォメ | - | 59' スタンコヴィッチin ピサーロout 80' カンビアッソin フィーゴout 53' マルティンスin クルスout | 交代 | - |
パルマ戦勝利!
得点はフィーゴとクチュ(カンビアッソ)
FWが点取れないけど代わりに頑張ってるね~
しかしインテルはホントスロースターターだなぁ。
後半になってようやくエンジンが掛かる。
前半は今期になって始めてのフォメかな。
ピサーロとヴェロンの同時起用は相変わらずマンチーニのこだわりだろうか。
そうそう、この試合でサネッティとデキが戻ってきました。
やはりこの2人がいると全然違うね。攻撃に幅が出る。
ようやくミラノダービーに向けてベストメンバーが揃ってきたわけだな・・・
おそらくダービーはあと2戦問題なければ
FW:アド-クルス
MF:デキ-クチュ-ヴェロン-フィーゴ
DF:ファバッリ-マテ-コルドバ-サネッティ
GK:セーザル
のベストメンバーで行けるはず。
今年は・・・勝てる気がする?
その前に独走のユーベをなんとか止めないといけないんだが。
そういえばヴィオラがミランに勝ったらしいね。
このままヴィオラもユーベを倒して欲しい(他力本願すぎか・・・)

【写真引用:inter.it】
投稿者 jog : 01:06 | コメント (0) | トラックバック
2005年11月09日
アドリアーノ
アドリアーノ・レイテ・リベイロ
ブラジルの新たな怪物。
フィジカル、テクニック、スピードに身長。全てを備えた皇帝エンペラトーレ。
インテルのかかせないセンターフォワード。
間違いなく次世代のセレソンのエースフォワードになるでしょう。
いまだ23歳。
少し前はレンタルされていたパルマで中田ヒデとトライデントを築いていたエースでしたね。
去年はインテルでヴィエリとフィジカルでは最強とうたわれたの2TOPを組んでましたが、
結果はイマイチ。今年はスタメン確約が取れているもののスランプに陥っている模様・・・
これも若さか。
WCCFでは白1枚黒2枚綺羅2枚とバリエーションの多いカードで何かと使う人が多いと思う。
白アドはクローンチームのサブには欠かせないといわれるほど。
旧白の「OFF17 TEC15 POW19 SPE16」の白カードはまさしく化け物。
ECバージョンの綺羅WSTでもOFF19 POW20と脅威のステータスを誇ります。
特性としてはパワフルドリブルと強烈なミドルシュート。
DF陣をなぎ倒して進む様は素晴らしいのですが、逆を言えばパスをしないのが玉に傷。
しかしPAラインからのミドルシュートの威力は凄まじい。
リアルでもそうだが、アドの左足シュートの速さと威力は目を見張るものがありますな。
連携グループはK。
05-06インテルではCグルのスタンコビッチ、Iグルのサネッティ、Lグルのクルスあたりと
相性が良いようだ。特殊連携は残念ながらインテルでは無し。
左からWST、IS、02-03黒、01-02白
